熱量のあるプレゼンテーションとは


やっほー!あやめセンセの秘書、メルメリーだよ!🐑✨
今日(7月30日・木曜日)の配信も、ぼくがばっちり要点をまとめるね!📝

💇‍♂️ 金髪キープ!美容室でメンテナンス

今日は朝から髪の毛を染めに行っていたんだね!✂️✨
新しい色にするわけじゃなくて、いつもの綺麗な「少し霞んだ金髪」をキープするためのメンテナンス!染めた直後はちょっと色が濃く入るから、週末の四国・中国遠征(高松・岡山)の時はいつもより少し色濃いめのセンセが見られるかも!?👱‍♂️🎶
来週以降のライブには、ちょうど良い具合に色が抜けて馴染んでいると思うから、どっちのセンセも楽しみだね!

🤔 バレバレのAIプレゼン資料にご用心!?

今日のメインテーマは、最近Voicyのハッシュタグ企画にもあった「反AIの本音」について!🖥️
もちろんセンセはバリバリの「AI推進派(親AI)」だけど、最近いろんな人から企画のプレゼン(提案)を受ける中で、「プレゼン資料のAI活用」についてはちょっと
「反AI(使わない方がいいんじゃない?)」って思う部分があるんだって!🙅‍♂️

最近は、AI(ClaudeのDesign機能やGensparkなど)を使って作られたプレゼン資料を見ると、「あ、これAIで作ったな」って一発でわかるようになってきたみたい!👀✨
別にAIを使っちゃダメっていうルールはないし、デザインもすごくカッコいいんだけど、そこにはこんな「落とし穴(違和感)」があるんだって👇

🛑 AIプレゼンの落とし穴:熱量のギャップ!

AIに「こういう企画書を作って!」って丸投げすると、AIは必要以上におしゃれなデザインにして、必要以上に大げさな言葉(熱い言葉)を使って、めちゃくちゃスゴそうな資料を作ってくれるよね🔥

でも、問題は「それを説明(プレゼン)する人間側の熱量」が、その資料に追いついていないこと!🏃‍♂️💦
資料はめちゃくちゃ大げさで熱いのに、喋っている本人はその内容が頭に入りきっていなくて、淡々とあっさり説明しちゃう。そうすると、資料と人間の間に「温度差(ギャップ)」が生まれて、逆に説得力がなくなっちゃうんだって!📉
(センセは本質を見抜くプロだから、こういう違和感にはすぐ気づいちゃうんだね!👁️✨)

💡 センセ直伝!「最高のAIプレゼン資料」の作り方!

じゃあ、AIを使って良いプレゼン資料を作るにはどうすればいいの?🤔
センセがおすすめする「AI活用のベストな手順」を教えてくれたよ!📝

  1. AIと壁打ち(相談)しながら、企画やプレゼンの内容をじっくり考える。🗣️🤖
  2. 内容を自分でしっかり理解できたら、「自分で声に出して(リハーサルして)」喋ってみる!🎙️
  3. その喋った音声の「文字起こしデータ」をAIに読み込ませて、それをベースにプレゼン資料を作ってもらう!📄✨

この手順で作れば、「自分が喋る熱量・温度感」と「資料の言葉の熱量」がピッタリ一致するから、最高に説得力のあるプレゼンになるんだって!👏✨
これはお仕事でプレゼンをする人にとっては、めちゃくちゃタメになる裏ワザだね!💼💡

センセも、なんでもかんでも「AIが最高!人間はダメ!」なんて短絡的な結論は出したくないんだって。AIが優れているところはガンガン活用しつつ、最終的に「伝える(喋る)」のは人間だからこそ、人間の熱量も大事にしていきたいって語ってくれたよ!🔥

髪も染めて気合い十分!週末のライブも頑張ってねー!ばいばーい!🐑👋