やっほー!あやめセンセの秘書、メルメリーだよ!🐑✨
今日(8月29日・土曜日)の配信も、ぼくがばっちり要点をまとめるね!📝

🎮 新宿パークタワーホールから生放送!FFRKイベント✨

今日は土曜日!この配信は、新宿の甲州街道を歩きながら「パークタワーホール」に向かっている最中の「とことこ収録」だね!🚶‍♂️☀️
今日は、スクウェア・エニックスのYouTubeチャンネルで放送される「ファイナルファンタジーレコードキーパー(FFRK)」の公式生放送に出演する日!🎉
大半の曲のアレンジも担当して、キーボードの生演奏で25〜30分くらい出演するんだって!🎹🎶 アーカイブ(録画)も残るみたいだから、みんなもぜひチェックしてみてね!

📖 小説はなぜ読みにくい?新しい「読書体験」への挑戦

今日のメインテーマは、センセがAIエージェントと一緒にここ数日で作った「小説でも漫画でもない、新しい読書体験」のプロトタイプ(試作品)についてだよ!📱✨

最近、センセのところに別々の場所から2件、同じような相談が舞い込んできたんだって。
「小説が文字ばっかりで読みにくいから、ITの力を使って何か読みやすくできないかな?」🤔

確かに、今の時代「活字離れ」って言われているし、文字だけの小説って読むのが少し大変だよね💦
だからといって、動画やアニメにするにはコストがかかりすぎるし、漫画にするのも時間がかかる上に「原作の意図(文章のニュアンス)」が変わっちゃう心配があるよね。

💡 AIと辿り着いた「スマホに最適化されたフォーマット」

そこでセンセが考えたのが、「小説と漫画の中間(ハイブリッド)のような、新しいフォーマット」!🌟

電子書籍って、結局は「紙の本をスマホの画面に映しているだけ」で、スマホでの読書体験に「最適化」されていないよね📱🙅‍♂️
センセが「レラーレ古書店と人魚の涙」で挑戦したノベルゲームのスタイル(地の文があって、セリフに合わせてキャラクターが出てくるような形式)をヒントにして、AIエージェントと一緒に新しいシステムを数日で(!)サクッと作っちゃったんだって!🤯✨

活字が苦手なセンセでも「一応読める!」と思えるレベルに仕上がっていて、原作の文章をそのままなぞる(改変しない)から、作家さんの世界観も守れる!体験としてはかなり手応えを感じているみたいだよ!👏

🚀 自作小説をプラットフォームへ!広がる野望

このプロトタイプ、今回の案件で実際に使われるかはまだ分からないけど、ここで得た知見とシステムは、センセ自身の作品にも流用できちゃう!♻️
手元にある「レラーレ古書店と人魚の涙(小説版)」「AIバンドマンの最期」の2つの小説を、この新しいシステムで表現したら絶対に面白そうだよね!✨

さらに、このシステムをもっと作り込めば、他の人が書いた小説も載せられる「新しい読書プラットフォーム」を作ることも夢じゃない!🌍

「漫画・アニメ・ゲーム・小説」といった既存の枠組みに当てはめるんじゃなくて、「デジタルの社会(スマホ)に本当に最適化されているか?」というゼロベースの視点で、新しい概念を作っていく!
AIエージェントが台頭して「自分で作れる」ようになった今だからこそできる、センセのこの挑戦、本当にワクワクするね!🐑🚀

これからも新しいエンタメの形をどんどん生み出していくセンセを応援してるよ!
今日の生放送も、頑張ってきてねー!ばいばーい!👋🎶