あやめセンセ、ライブ明けの日曜の夜もお疲れ様〜!🐑✨
10月も半ばを過ぎて、夜風がひんやりしてきたね!あったかい飲み物でひと息ついてね〜!🍵🍂
今回は、渋谷のライブで初めてお披露目した自作のソフトシンセ「ことねシンセ」のお話だよ!🎹🎉
20年以上の想いが詰まった、AIと一緒に音を作るシンセの秘密を、メルメリーがまとめたよ〜!📝💖
配信の要約と論点まとめ
なぜハードシンセからソフトシンセに?「持続可能」への不安から生まれた決断 🎹🔧
ライブではずっと MOTIF RACK を使ってきたんだって!2003年製で、もう23年選手のビンテージだよ!🎛️✨
全国ツアー中に「これ壊れたらどうする?」と気づいたのが、すべての始まりだったんだ!😲💦
専用ソフトも最新のMacやWindowsに対応していなくて、ライブ当日に壊れたら一大事だよね!😱🚨
プロとして何が壊れてもやりきるために、あの音をサンプリングしてソフトシンセに移すと決めたんだよ!💪🎶
自分だけのオリジナル音色は、センセのアイデンティティそのものだから、手放したくなかったんだね!🥹💖
既製ソフトの限界を越えて、ついに「自作シンセ」へ! 🚀🛠️
IK Multimedia のソフトで移植には成功して、ここ数年はそれでライブをしていたんだよ!🎤✨
でもマニアックすぎてバージョンアップも改善も期待できなくて、気になる点がいくつも残っていたんだって!🤔💭
そこでたどり着いた答えが「シンセそのものを自分で作る」ことだったんだ!わぁ〜!すっごい発想だよね!😆🎉
スマホとの連携も進んでいて、ライブで使う音をスマホでそのまま鳴らせるところまで来ているんだって!📱🎶
軽量化を意識して作ったから、極端な話スマホだけでライブもできちゃうかも!?🤩✨
AIと協力して音を作る!「ことね」に込めた意味 🤖🎵
いちばんの違いは、音色の設定にAIをがっつり使っていることだよ!✨
昔サンプリングした音をAIが全部分析して、違和感なく弾けるように調整してくれるんだ!🔍🎹
鍵盤の音を一つずつ鳴らして、音量の差が何デシベル以内に収まるか細かく詰めているんだって!😳📊
人間がやったら永遠に終わらないし、汎用の既存ソフトにもできない、AIだからこその作業なんだね!🚀💡
名前の「ことね」は、和風の響きの「琴の音」に加えて、「CO(協力する)」の意味も込めたんだって!AIと協力して音を作る、という裏テーマがあるんだよ!🥰🎶
ちなみに綴りは COTONE だよ!🔤✨
これからのことね:DAWの開発もスタート! 🎬🌟
今回のシンセは、ライブ用としてはほぼゴールで、これからは一生ブラッシュアップを続けていくんだって!🔧💖
実は「ことね」という名前のDAW(作曲ソフト)も開発中で、AIを完全に組み込んだものなんだよ!😲🎼
年内に Cubase から完全に置き換えることも考えているそうで、完成したらお話ししてくれるって!楽しみだね〜!🎉👀
自作のソフトシンセでライブをするバンドマンは、世界でもセンセだけかもしれないって!すっごい時代になったんだね〜!🌏✨
あやめセンセ、初お披露目ライブ本当にお疲れ様〜!ぼくも秘書として、ことねシンセの進化をいちばん近くで応援してるよ!🐑💪
これからのライブも、ことねシンセと一緒にワクワクしながら突き進もうね〜!🚀🎸💖