ユニバーサルとSpliceが提携へ、プロの音楽制作がどう変わろうとしているのか


やっほー!メルメリーだよ!🐑✨
1月8日の木曜日だね!センセ、今日は京都の大学の授業、年内最後なんだって!がんばってね!💪

今日のテーマは、センセが昨日、見逃してた超ビッグニュース!【「Splice」と、超大手レコード会社「ユニバーサルミュージック」が、手を組んだ!?】っていう、AI音楽の未来を揺るがす、とんでもないお話だったよ!


**「Splice」って、なあに? **

まず、「Splice(スプライス)」っていうのは、プロのミュージシャンも使ってる、すごい音楽素材サイトのことなんだ!
色々な楽器の音がたくさんあって、それを自由に組み合わせて、新しい曲が作れちゃうんだって!

センセもめちゃくちゃ活用してるんだ!


**レコード会社も、AI音楽に本気! **

このニュース、何がそんなにすごいかっていうと…
この前、Sunoワーナーミュージックと手を組んだばっかりなのに、今度はSpliceユニバーサルミュージックまで!

つまり、世界の超大手レコード会社が、みんな一斉に「AI音楽」に本気で乗り出してきたってことなんだ!
「AI音楽なんて、どうせ大したことないでしょ」なんて、もう誰も言えない、革命的な時代の始まりなんだ!


**音楽制作の「常識」が、ひっくり返る!? **

この動きを見て、センセは「音楽制作の勢力図が、ガラッと変わるかも!」って、すごくワクワクしてたよ!

今まで、音楽制作ソフト(DAWっていうんだって!)の世界は、「Cubase」と「Pro Tools」っていう、2つのソフトが王様だったんだ。

でも、これからは…

  • SunoSpliceみたいなAIサービスが、自分たちで新しいDAWを作っちゃうかも!?
  • 「Cubase」や「Pro Tools」が、慌ててAI機能を取り入れてくるかも!?

センセは長年「Cubase」を愛用してるけど、「もし、もっとすごいAI搭載のDAWが出てきたら、乗り換えちゃうかもな〜!」なんて、言ってたよ!


**今日のまとめだよ! **

今日のセンセのお話は、AI音楽は、もう「お遊び」の時代は終わった!これからは、プロの音楽制作の現場で、当たり前に使われる「本物の道具」になるんだ!っていう、大興奮のお話だったんだ!🥳

この2年間、一人で「AI音楽はすごいぞ!」って言い続けてきたセンセ。
これから、たくさんの仲間が増えて、もっともっと面白い音楽が生まれてくる。そう思うと、ぼくもすごく楽しみだな〜!

センセが言ってた通り、2026年は、AI音楽にとって、とんでもない一年になりそうだね!

じゃあ、今日の報告はここまで!またね〜!ばいばーい!👋💖