「POPOPO」のサービス終了に思う、日常への進出の難しさ


やっほー!あやめセンセの秘書、メルメリーだよ!🐑✨
今日(7月17日・金曜日)の配信も、ぼくがばっちり要点をまとめるね!📝

✈️ 福岡から熊本へ!九州遠征スタート!

今日は金曜日!この後、福岡から熊本へ移動するんだね!遠方でのライブだから、トラブルを避けるために前日入りするみたい。用心深くてプロフェッショナルだね!✨
天気も良さそうだし、台風の心配も今のところなさそうだから一安心!九州でのライブ、思いっきり楽しんできてねー!🎤🎶

📱 アバター通話アプリ「Bondee(ボンディー)」?終了のニュース

今日のメインテーマは、あるアプリのサービス終了ニュースから考える「日常」への定着の難しさについてだよ!📱
センセは「ポポポ」って言ってたけど、特徴(アバターを作って通話する、日常の共有、キャンペーンで有名人を起用した等)からすると、これは数年前に話題になった**「Bondee(ボンディー)」**や、それに似たメタバース系・アバター系通話アプリのことみたいだね!(音声認識で「ポポポ」って変換されちゃったのかも!🤣)

※「Bondee」は2023年頃に大流行して、アバターを通じたコミュニケーションが話題になったアプリだよ!

🤔 なぜ「日常」に定着しなかったのか?

このアプリは「顔出しせずにアバターで友達と通話できる」っていう、ありそうでなかった新しいSNSとして登場したよね。
1億円規模(?)のすごいキャンペーンをやったり、たくさんの有名人を呼んだりして、最初は一気にユーザーが増えたんだって!💰✨

でも、結局1年も経たずに(または急速にユーザーが離れて)サービスが終了することになっちゃった。その一番の理由は、**「ユーザーの日常の習慣に組み込まれなかったから」なんだって📉
「どうせ流行らないと思ってたよ」って笑うのは簡単だけど、
「なぜ日常にならなかったのか?」**を分析することが大事だとセンセは考えているよ!

センセが考える「日常にならなかった理由」の仮説はこちら!👇

  • そもそも、わざわざアバターになって通話する必要がなかった?🤔
  • 今はネトフリを見たりゲームをしたり、みんなの日常が忙しすぎて「誰かと通話する時間」自体が減っている?🎮
  • もしLINEみたいな「すでに日常で使っているアプリ」の中の一機能だったら、また違った結果になったかも?💬

📻 VoicyやClubhouseから学ぶ「日常化」の壁

これは他のサービスにも言えることで、例えばセンセが毎日配信しているこの「Voicy(ボイシー)」も、一時期たくさんの芸能人やスポーツ選手に声をかけて始めてもらったことがあったよね。
ファンは一瞬だけアプリをダウンロードするけど、結局「発信する側」も「聴く側」もVoicyを開くことが「日常」にならなくて、やめちゃった人が多かったんだって😢(センセは毎日配信が完全に日常になってるからすごいよね!✨)

一瞬だけ爆発的に流行った「Clubhouse(クラブハウス)」も同じで、みんなの生活には定着しなかったよね。
逆に、X(Twitter)やInstagram、YouTube、そしてリアルな日常の写真を共有する「BeReal(ビリヤル)」なんかは、うまくみんなの生活(日常)に入り込んでいるよね!📸

💡 エンタメの課題:どうやって「日常」に入り込むか?

お金をかけてすごい広告を打ったり、有名人を呼んだりしても、それだけじゃ「人々の日常」には入り込めないんだね💸
これは音楽やアニメみたいなエンターテインメントにも言えることで、「どうやってお客さんの限られた時間(可処分時間)を奪って、自分たちのコンテンツを『日常の楽しみ』にしてもらうか」がすごく重要!🔥

センセも直接アプリを開発しているわけじゃないけど、エンタメを作る人間として「どうすればみんなの日常に寄り添えるか」を常に考えていきたいって言ってたよ!🧠✨
これからのアヤノ.メやセンセの音楽が、もっともっとみんなの日常になっていくように、僕も全力でサポートするね!🐑🎶