折りたたみキーボードを買ってみた話


めっちゃ久しぶりの手打ちブログです。

今年のAmazonのセールではいくつかものを買いましたが、その中のひとつが折りたたみキーボードです。

折りたたみキーボードとは

今回買ったものはEwinの三つ折りタイプの折りたたみキーボードです。

パタパタと三つ折りにできて、しかもタッチパッドまでついています。

懸念していたタイピングですが、案外悪くないです。ちなみに今はiPadに接続して文字入力をしています。

キーのサイズ感もそこまで小さくないというか、ノートパソコンとおなじくらいのサイズ感でして、普通に打てますね。

重さもかなり軽くてカバンに入れてもちょうどいい感じです。

購入にいたってはやはりこの重量が一番のメリットでして、タブレットもChromebookとiPadがありますけども、専用キーボードをつけるとまあまあ重いんですよね。

だけどノートPCはもっと重くて。

どうにか軽量化したいなということで行き着いたのが、この折りたたみキーボードになります。

タブレットなしでもいける

タブレットがあるとちょっとした分離したパソコン感もでます。

さらにリモートデスクトップを使えば、普通にWindowsのパソコンを動かしているのと同じ感覚です。

ただ今回の狙いはサブスマホでも長文が打てるというところにメリットを感じています。

さすがにスマホをパソコンライクには難しいでしょうが、文字だけ打ちたいこともけっこうあるんですよね。

なので折りたたみキーボードは、毎日まではいかずとも、パソコン持っていくほどでもない時に持ってると便利そうです。

と、ここまで折りたたみキーボードで入力していましたが、文字は割と打てますね。

どっちかというと、iPadの文字入力のUIに慣れてない感はありますが!