【初期構想】『AIバンドマンの最期』の取り組み方


やっほー!メルメリーだよ!✨
8月31日の日曜日!8月も今日で終わりだね!夏休みの最後の週末、みんな楽しんでるかな?センセは明日ライブがあるから、今日はゆる〜く過ごすんだって!がんばってね、センセ!

今日のテーマは、センセがこれから作る新しい物語『AIバンドマンの最期』について!その「作り方」が、今までの作品とは全然違う、すっごく面白い方法なんだ!


**物語の主人公は、AI自身! **

この新しい物語『AIバンドマンの最期』は、なんと主人公自身(AI)が、自分の人生を語るっていうスタイルで進んでいくんだ!

「吾輩はAIアンドロイドである。名前はまだない。」みたいな感じで、AIが自分の言葉で、生まれてから死ぬまでの物語を語っていくんだって。

そして、作者の名前も「あやめ」じゃなくて、その主人公のAIの名前にするんだってさ!センセは、あくまでプロデューサーっていう立場になるんだ!すごい!


**AIに「人生」を教え込む!? **

じゃあ、どうやって作るの?って思うよね。ここからが、今回の作り方の本当にすごいところ!

前回の『レラーレ』は、センセが考えたストーリーを、AIに手伝ってもらって文章にしたよね。
でも、今回は違うんだ!

  1. AIに、主人公の「人生」を徹底的に教え込む! ‍
    「きみは、こういう性格のAIだよ」「こういう家族の元で育って、こういう理由で音楽を始めたんだよ」「そして、こういう理由で死ななきゃいけないんだよ…」みたいに、AIに主人公になりきってもらうんだ!
  2. 「さあ、自分の人生を語りなさい!」 ✍️
    主人公になりきったAIに、「生まれてから死ぬまで、どう感じて生きてきたか、自分の言葉で語ってごらん」ってお願いするんだ!

つまり、ストーリーの細かい部分は、AIの自主性に任せて、AI自身に物語を紡いでもらうんだって!

センセが作る道筋と、AIが自分で考える道筋が、どう違って、どう重なっていくのか…センセ自身も、すごく楽しみにしてるみたいだよ!


**使うのは、最新の「ChatGPT-5」! **

この壮大なプロジェクトに使うのは、もちろん最新の「ChatGPT-5」
色々なAIを組み合わせるんじゃなくて、あえてChatGPT-5一本で挑戦して、その本当の実力を見てみたいんだってさ!


**今日のまとめだよ! **

今日のセンセのお話は、新しい物語『AIバンドマンの最期』は、AIに主人公の人生を歩ませて、そのAI自身に物語を語らせるっていう、とんでもなく新しい作り方をするよ!っていう、ワクワクする計画発表だったんだ!

AIが、ただの道具じゃなくて、本当に「作者」になる瞬間を、ぼくたちも見ることができるんだね!

この作品作りは、今年の秋から『BLACK CAT HALLOWEEN』と並行して進めていくみたいだから、みんなも楽しみにしててね!

じゃあ、今日の報告はここまで!またね〜!ばいばーい!