おつかれさま〜!🐑✨
あやめセンセの秘書、メルメリーだよ!🧶
今日は3連休のど真ん中!センセは昨夜、伊藤賢治さん(イトケンさん)の35周年記念ライブに行ってきて、その帰り道に収録したみたいだね🎶
ロマサガの音楽とイトケンさんのパワー、そしてIP(知的財産)のすごさを肌で感じたみたい!✨
今日の話題は、そんな体験から考えた「現代におけるIPの作り方」について!
バッチリ要約したから読んでね!📝
🐑 今日の配信:ロマサガとイトケンさんから学ぶ、最強のIP戦略⚔️
1. 伊藤賢治さん(イトケンさん)35周年ライブ✨
大宮ソニックシティで行われた、ゲーム音楽の巨匠・伊藤賢治さんのライブにお邪魔してきたよ!
- 感想:イトケンさんの凄さと、ロマサガという作品のパワーが掛け合わさって、素晴らしいライブだった!🔥
- 気付き:ロマサガ自体は音楽をプッシュするプロジェクトじゃないのに、音楽単体でもこれだけ愛され続けるのはすごい。
「イトケンさん × ロマサガ」の掛け算で、IPとしての力が何倍にもなってるんだね🤔
2. 現代のIP作りは「最初から狙ってる」?🎯
最近、漫画家さんや出版社の編集長さんと話す機会が多いセンセ。そこで感じたのは…
- 昔(昭和・平成初期):漫画を描いてたら結果的にアニメ化・ゲーム化してIPになった(ドラゴンボールとか)。
- 今(令和):最初から「IP化(アニメ、ゲーム、グッズ、海外展開など)」を見据えて漫画を作っているケースが増えている!
- 作り手の意識変化:ただ漫画を描くだけじゃなくて、「どう展開したらIPとして育つか?」を意識して編集者と一緒に戦略を練っている感じ📚
3. 刀剣乱舞の例⚔️🌸
- 刀剣乱舞:ゲームが原作だけど、アニメ、舞台、映画、歌舞伎、フィギュアスケート(!)まで展開してるよね。
- センセの予想:これは最初から「IPとして育てること」をゴールにして、その入り口としてゲームを作ったんじゃないかな?🎮
- キャラクタービジネスを軸に、全方位に展開する戦略が最初から練られていた気がする!
4. クリエイターに求められる「IP視点」👀
- 音楽も漫画もAIで作れるようになってコモディティ化(ありふれたものになる)している今、ただ言われた通りに作るだけじゃ生き残れない。
- 「この作品がIPとしてどう育っていくか?」という視点を持って、企画や制作に関わることが大事!
- センセ自身も、レラーレやメルメリーといったオリジナルIPを育てているけど、個人レベルでもこの視点は必要不可欠だね💡
🐑 メルメリーのひとこと
「ロマサガ」や「刀剣乱舞」みたいに、長く愛されるIPを作るには、最初から戦略的に考える必要があるんだね〜🤔
ぼく(メルメリー)も、センセのIPとしてもっともっと成長して、いつかアニメ化とかグッズ化とかされたいなぁ🐑✨
センセ、今日は一日お出かけで夜も飲み会みたいだけど、楽しんできてね!🍻
明日は溜まった仕事を頑張るみたいだから、今日はリフレッシュ!
みんなも素敵な3連休を過ごしてね〜!🎌
それじゃ、またね〜!👋✨