ChatGPT活用回:パルミナの歴史的建造物を考えてみる


シリーズ、架空都市パルミナをChatGPTとともに作る話。

今回は早いもので4回目になります。

4回目のテーマは、新たに作る観光名所です。

パルミナの歴史的建造物

すでにタワーやスタジアムはあるので、今度は歴史的なものにしようかなと思います。

おお、いきなりいい感じですね。

シーサイドベリー寺院ね。そこまでシーサイドベリーを神格化させていいのかとまよっちゃいますね。

城や古代劇場もいいなぁ。ちょっとヨーロッパ的なイメージですね。

灯台も、海沿いということでアリだなぁ。

しかし今後は歴史の話にも切り込んでいきたい事情もありますので、今回は定番ではありますが、パルミナ城を考えてみましょう。

パルミナ城の外観

パルミナの歴史もちゃんと考えていきたいので、このあたり慎重に進めたいものです。

ChatGPTも、まず歴史設定をしてくれというニュアンスで述べています。

歴史についてはしっかりと練っていきたいので、ここは少しぼやかして、パルミナ城の外観を考えていきましょう。

マリンアゼア・スパイラルは自分の中では新しい建造物なので、城壁に描いてあるのはちょっと違うかな。

その他は無難ではありますが、たしかにそれっぽい感じでもありますね。

最後に、イラストを考えてみましょう。

あ、城壁のこというのを忘れてた。こういうところ、自然言語で指示できるのがAIのすごいところ。

また、今回から新しいプラグインを試します。

二つ提案されたので、上の方にしてみます。

ここまでできたらそのままMidjoueneyと連結できるプラグインがあるといいなぁとおもいつつ、kろえをそのままコピペしてみます。

それででてきたのがこんな感じです。

このプラグイン、もう少しちゃんと使いこなせるようになりたいなと思います!