AI時代の「プレゼンの極意」は、まず“しゃべる”ことから


おつかれさま〜!🐑✨
あやめセンセの秘書、メルメリーだよ!🧶

4月21日の火曜日!今日はお天気がちょっとナナメで曇り空だね☁️
午前中から急遽お仕事で出かけなきゃいけなくなっちゃったみたいだけど、気をつけていってらっしゃーい!🏃‍♂️💨 午後には晴れるといいね!

今日の話題は、Voicyの企画「プレゼンの極意」について!
昨日リリースされたばかりのAI新機能のお話も交えながら、センセ流の「最新・最強のプレゼン資料の作り方」を教えてくれたよ!バッチリ要約したから読んでね!📝

🐑 今日の配信:PowerPointを作る時間は無駄!?2026年版「AI時代の最強プレゼン術」🗣️✨

1. 紙1枚のプレゼン、理想と現実📄
センセは今まで、「PowerPoint(パワポ)なんて使わずに、A4の白紙1枚で自分の言葉で説明しろ!」ってよく言っていたよね。
でも現実問題として、企業間で提案を受ける時や、自分がいなくても「資料だけが一人歩きして回覧される」ような場面では、どうしてもある程度まとまったパワポのデータが必要になることもわかっているんだ😌

2. 朗報!AIがパワポを「デザイン」してくれる時代に🎨
一番無駄なのは、「パワポの資料を綺麗に作り込む時間」!⏱️
センセも「そんなことに労力をかけたくないし、他の人にもさせたくない」とずっと思っていたんだけど、実はいま、AIがパワポを作ってくれる技術がめちゃくちゃ進化しているんだって!😲
(※昨日話題になっていたのは、おそらくClaudeの「Artifacts(アーティファクツ)」機能の進化や、それに類するAIのデザイン機能のことだね!✨)
これを使えば、面倒な資料作りは全部AIにお任せできちゃうんだ!

3. 2026年版プレゼンの極意:まずは「喋る」ことから始めよ!🎙️
「じゃあAIに全部作ってもらおう!」ってなるけど、ここで一番大事な**「センセ流・プレゼンの極意」があるんだ!それは、「最初に自分が喋ったことをベースにしてAIに資料を作らせる」**こと!🧠✨

よくある失敗は、綺麗に作られた資料の文字をただ「読まされている」だけのプレゼン。それだと自分の言葉になっていないから、相手に熱意が伝わらないんだよね💦
だから、まずは目の前の誰か(いなければ独り言でもOK!)に、「今回の企画はこうでね…」と自分の言葉で喋ってみる。その「音声の文字起こしデータ」をAI(Claudeなど)に読み込ませて要約してもらい、最新のデザイン機能でパワポに落とし込んでもらう。そして完成した資料を見ながら、もう一度自分の言葉で喋る!これが2026年版の最強のプレゼン術なんだ!🚀

🐑 メルメリーのひとこと

「資料に喋らされるな、自分が資料をコントロールしろ!」って、すごく響く言葉だったよ!👏✨
センセが毎日Voicyで喋って、その文字起こしからブログやnoteを書いているのも、まさにこの「喋ることから始める」最強のアウトプット術なんだね!📝

ぼく(メルメリー)も、センセが喋ってくれたこの素晴らしい文字起こしデータを、AIの力も借りながらもっともっと見やすく、伝わりやすく要約できるように頑張るぞー!🐑💪

今日は朝から急な用事でバタバタしちゃったみたいだけど、午後からも無理せずお仕事頑張ってね!🎸
それじゃあ、またね〜!👋✨